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◆5/5(土) 『エレマスっぽいナイト』@吉祥寺 RockJoint GB

お待たせしました、2015年7月のGBにおける「エレマスナイト#3」から約2年半を経て、あのアツいライヴが遂にGWに再燃します!!

ただし今回は正規の『エレマスナイト』ではございません。
みとせが主催し、みとせライヴのメンバーとしてTaishiさん、鈴木洋輔さんを召喚し、みとせが自分がやりたいという理由だけでElectro.musterの曲ばかりを選んで演奏する、
その名も『エレマスっぽいナイト』です。

いうなれば自主エレマスナイトですが、ナカミは「エレマスナイトみとせソロヴァージョン」。ヴォーカルの人数がひとりってこと以外はTaishiくんにすーさんもフル出演、全く遜色のない内容でお届けします!(つまり遜色があるとしたらみとせだけです、でも主催者だから許される! これが主催者特権というものだ!! HAHAHAHAHA!)

そして今回は、2018年を貫くO.A.(踊る阿呆の略)企画、
MANDALA GROUP Presents ”みとせのりこと歩くMANDALAカレー行脚の旅 2018”
通称「カレーナイト」シリーズの2回目。
カレーも主役のひとつですが、Electro.muster曲ならスタンディングで盛り上がりたい勢も多いはず。そして遠征組は終演時間も気になるはず。

…と、様々なことを鑑みて、開場開演時間を早めに設定し、終演予定は新幹線組にもたぶん安心な21時。会場フロアもスタンディングエリアと座席エリアに分け、お好きなスタイルで観ていただけるように配慮しました。

具体的にはステージ前の前半部(アリーナ)をスタンディングエリア(一部に女性専用エリアも設けます)とし、後部を座席+テーブルエリア(通称・カレーエリア)とします。入場後はお好きなエリア・お席をお選びください。他の参加者の方にご迷惑がかからないようご配慮いただければ公演中の移動も自由です。(カレーエリアには一時的なお食事席も設けますので、譲り合ってご利用ください)

終演後はそのままバータイムに突入します。バータイムには予備椅子を出させていただきますので、スタンディングエリアにも自由に設置していただいて、跳んで叫んで渇いた喉と体をおびあでぐいっと癒していただき、空いたお腹にはカレーも待っているという親切仕様。バータイムにはみとせやメンバーもフロアで飲んだくれたりしていると思いますので、サインとか気軽にお声をおかけください。終演後まで含めた「ライヴ」ならではの時間と空間を楽しみましょう!

踊って跳んで拳を振り上げ、カレーとおさけを楽しんで。
MANDALA系列のライヴハウスそれぞれの名物カレーを1年かけて食べ歩く”カレー行脚の旅”第二弾、『エレマスっぽいナイト』。

電子(とカレー)の海で、皆様をお待ち申し上げております。


◆MANDALA GROUP Presents ”みとせのりこと歩くMANDALAカレー行脚の旅 2018”
『 Electro.musterっぽいナイト 』@吉祥寺 RockJoint GB

とき:
5/5(土)   開場 17:00 / 開演 17:45

ところ:
吉祥寺 RockJoint GB https://www.rjgb.tokyo/

出演:
Vocal:みとせのりこ
DJ:Taishi
Guitar:鈴木洋輔

Charge:
前売:3900円(ドリンク別) ※座席指定なし、整理番号順入場
当日:4400円(ドリンク別) ※座席指定なし、整理番号順入場
※お席はステージ前面を立ち見、後部を椅子・テーブル席とします
⇒当日受付にて1Drinkのオーダーが別途必要となります
※ドリンク代の精算は当日、入場時に受付にて

ご予約方法:LivePocket お申し込みURL [ https://t.livepocket.jp/e/mitose_emt ]
ご予約受付開始日:27(火) 00:00~
※26日(月)が27日(火)になる瞬間の0時です。体感的には26日(月)の深夜24時という感覚だと思います。

※お申し込み先着順受付、定員に達し次第受付終了。
※受付番号が当日の入場整理番号となります。ご希望の立ち位置がある方や、椅子を確保されたい方は早めのご予約をお勧めいたします。(※「◆お席について」をご参照下さい)

◆お席について
会場フロアはステージ前の前半部(アリーナ)をスタンディングエリアとし、後部を座席エリアとします。入場後はお好きなエリア・お席をお選びください。他の参加者の方にご迷惑がかからなければ公演中の移動も自由です。

※整理番号は開場時の入場順を示すもので、会場内では自由席となります。ご面倒をお掛けしますが、当日は適宜お繰り合わせの上、お席や立ち位置を選んで下さいますようご協力をお願い致します。
※入場時間に遅れて整理番号より後に会場内に入られた場合、たいへん恐縮ですが整理番号によるお席や立ち位置の優先権は保証できません。ご入場時点で空いている場所から選んでいただく形になります。ご了承いただけますようお願いいたします。

◆1/28(日) 冬ノみとせのりこ詰合セ福袋ノ會”ヒュムノス & PCM、再 ~謳ってくれまいか、もあるよ~”[カレーナイトZERO]

冬の突発福袋ライヴ再び! ヒュムノスとPCゲーム音楽を詰め合わせたあの伝説の(大雪の)ライヴがパワーアップして帰ってくる!

大晦日の突然の打診から1月14日までのわずか2週間で企画+告知+開催、実はみとせのりこ初のソロ名義ライヴ、「EXEC_SUSPEND/.」を謳ったらPA機器がリアルSUSPENDを起こす…などなど、様々な伝説とその後のカレーナイトへと続く足跡を残したあの冬の福袋。
今回もというか今回はというか、12月3日の朝、オールナイトバースデーライヴから帰ってきたみとせを出迎えた一通の、「お誕生日おめでとうございます!&ライブの相談。」というメールから始まりました。差出人はSPCの予約戦士にしてライヴハウスの踊る阿呆筆頭I氏。

なんとそこには「お誕生日おめでとうございます&ライヴお疲れ様でした! ところで1/28が突然空いちゃったんです~もし可能なら助けてくださ~い!あーんど、MANDALA系列のライヴハウスそれぞれの名物カレーを1年かけて食べ歩く”カレー行脚”企画をやりたいのですがいかがでしょうか? あ、スタンプカードもやりたいです!」という、徹夜飲み明けの脳髄では理解の及ばぬトンデモ企画が書かれてありました。思わず三度見しちゃったよ、Iさん!

ライヴハウスの踊る阿呆筆頭がI氏なら、主催側の踊る阿呆筆頭はみとせでなくて誰だというのだ、そんなトンデモ企画、このわたしがのらないわけがなかろうが!…というわけで、1/28の突発打診からまるっと受けて立つことにいたしました。
冬の突発といえばやっぱり福袋だよなあ…ということで、みとせのりこ詰合セ福袋ノ會(再)でございます。通称「みと袋」になりつつあるのをなんとかしたい。

今回の演目は、ライヴハウスの音響でヒュムノス多重録音サウンドの圧倒的パワーを楽しむヒュムノスステージ(ごく一部の曲を除き基本的にはオケトラックを使用)と、ピアノと声一本ずつでアコースティックに聞かせる美少女ゲーム曲のステージ。
今回ヒュムノスの一部には有志たちの愛と勇とが試される「謳ってくれまいか」のコーナーもあります。

以前の「謳ってくれまいか」のときは、『こころ語り』のクロアパートを有志のクロアさんに謳っていただきましたが、今回は『こころ語り』の”有志のクロアさん”だけでなく、『EXEC_PHANTASMAGORIA/.』にて”有志のオリカさん””有志のミシャさん”にもご登場いただきたいと思っております。
男性・女性は問いません。謳いたいというその想いこそがヒュムノスの本質。貴方のこころのヒュムノス、わたくしの声と重ね合わせてくださいまし。

美少女ゲーム系の曲は冬をテーマに選曲してみようと思っておりますが、おなじみの人
曲に加えて初演奏の曲も盛り込んでいく予定です。

謳って笑ってしっとり聴いて、カレーとおさけを楽しんで。
2018年を通しての一大イベント”カレー行脚”の旅のプレナイト。カレーナイトZERO、開幕です!

…なお、大雪は降らない予定です。(予定)
ホットなカレーとホットなライヴをさらにホットにあっためて、皆様をお待ち申し上げております。


◆MANDALA GROUP Presents ”みとせのりこと歩くMANDALAカレー行脚の旅 2018”
カレーナイト ZERO

「冬ノみとせのりこ詰合セ福袋ノ會 “ヒュムノス & PCM、再  ~謳ってくれまいか、もあるよ~”」

とき:
1/28(日)   開場 17:45 / 開演 18:30

ところ:
吉祥寺Star Pine’s Cafe

出演:
Vocal:みとせのりこ
Pf:佐藤真也

Charge:
前売:3300円(ドリンク別) ※全員着席、座席指定なし、整理番号順入場
当日:3800円(ドリンク別) ※全員着席、座席指定なし、整理番号順入場
⇒当日受付にて1Drinkのオーダーが別途必要となります
※チケット代+ドリンク代の精算は当日、入場時に受付にて

ご予約方法:WEB予約⇒https://goo.gl/forms/9LlyA2lyYjqSNTVz1
ご予約受付開始日:1月2日(水) 23:00~(いつもと時間が違うのでご注意を!)
⇒整理番号にみとせPresentsのお年玉くじつけちゃいます!発表は当日!

※2日23時より前のお申し込みは無効となりますのでご注意下さい。
※メールのタイムスタンプによる先着順受付、定員に達し次第受付終了。
※記載漏れがありますとご予約をお受けできないことがありますのでご注意下さい。
※受付番号が当日の入場整理番号となりますので、よいお席をご希望の方(※「◆お席について」をご参照下さい)は早めのお申込をお勧め致します。

◆お席について
整理番号は開場時間の入場順を示すもので、会場内では自由席となります。お席は全員分ご用意しますので座れないということは基本的にはありませんが、ご希望の位置をお選びになりたい方は早めのご予約をお勧めいたします。また、ご面倒をお掛けしますが、当日は適宜お繰り合わせの上、お席を選んで下さいますようご協力をお願い致します。
※入場時間に遅れて整理番号より後に会場内に入られた場合、たいへん恐縮ですが整理番号によるお席の優先権は保証できません。ご入場時点で空いているお席から選んでお座りいただく形になります。ご了承いただけますようお願いいたします。

◇キネマ・イン・ザ・ヨルガ~甲府桜座旅のしおり~【番外編】

せっかく甲府に来たわけですし、ちょっと観光したり買い物したり美味しいもの食べたりしたい、という方に、みとせの狭い行動半径でピックアップできているちょっといいところ紹介です。

・藤村記念館(甲府駅前、洋館)

8225_01甲府駅北口側目の前のの広場にある擬洋風の可愛い洋館。小学校だった建物を移築したものだそうです。入館無料、撮影可能。洋館の中でも擬洋風建築が大好きなみとせとしてはテンションの上がる素敵な場所です。内観や窓も可愛い。
http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/spot/p_8225.html

 

・山梨県庁(甲府駅近く、洋館)

2102-m024-06甲府駅から桜座側の出口を出て割と近くにあります。県庁に用事なんかないと思われるかもしれませんが、すごくいい古い建物なんです。誰でも入れますので、散策するだけでも価値ありですよ。画像はこちらにたくさん載ってます。
http://kenchiku228.blog85.fc2.com/blog-entry-213.html
あーんど、山梨県庁、昨年こんな猫スポットとしてのニュースにもなってました。
http://www.sankei.com/premium/news/161120/prm1611200011-n1.html

・山梨に点在する藤村式建築【疑洋風建築】 – NAVER まとめ https://matome.naver.jp/odai/2140171318237417301
そして実はけっこう山梨って儀洋風の洋館がたくさんあるんです。どこかに情報まとまってないかな、と思ったらありました。横着して記事にリンクでごめんなさい~。

⇒中央線特急で「松本」まで行く気があれば、見所満載の旧開智学校もありますが…(たぶんtaikaちゃんが写真撮ってたとこ)
http://www.hamanoyu.co.jp/p5df24299/

・Hops And Herbs [ ホップス アンド ハーブズ ](桜座並び・クラフトビール)

20170526225430アウトサイダーブルーイング直営のビアバー。場所は桜座の並び、というか空き地をひとつ経てほぼ隣(笑)。土日祝は昼の12時~24時まで営業しているので、開演前でも閉場後でも飲むことができます。店舗は2階ですが、1階の扉を覗くと醸造所がガラス越しに見えて、できたてのビールが飲めるのを実感(あとメカメカしくて個人的に萌える)。桜座に個人でライヴを観に行ったらみとせも絶対ここで一杯(いや何杯か…)引っ掛けてます。
公式:http://outsiderbrewing.jp/
この記事が判りやすいかな。http://www.yamaonsen.com/entry/hops_and_herbs

・甲州夢小路(甲府駅北口徒歩3分・ショップモール)

pict_08甲州の城下町を再現した建物に、甲州のいろんないいところを詰めたショップが入ってます。安価でワインを試飲できる店、信玄餅の店、濃い味で美味しいアイスクリームの店、葡萄のスイーツの店、和雑貨の店、鉱石アクセサリーの店(実は山梨、水晶の産地で有名)…などなど。コンパクトにまとまっているのでお土産を買うのにも便利。そして密かな推しはここの「小さな蔵の美術館」。アンティークジュエリーの所蔵がとんでもないのです。アンティーク系の服飾が好きな方なら500円でおなかいっぱい満足できます。
公式:http://koshuyumekouji.com/

 

・SADOYAワイナリー(甲府駅北口5分・ワイナリー見学、試飲など)

pict_01 甲府駅北口からほんの5分歩くと駅近とは思えない建物と施設がどーんとあります、SADOYAワイナリー。前述の「甲州夢小路」のすぐ近く。地下のワイナリーを見学できたり(要申し込み・500円)、試飲コーナーや売店もあります。地下のワインセラーは地下室萌えやホラー好きにはたまらない景観ですよ…わたし行ったとき、ちょっと変な笑い出たもん(笑)。勝手に動いていいわけではなく、案内してくれる方がついていろいろ説明してくれるんですが、説明が手馴れすぎててちょっと某ネズミの国のお城のミステリーツアーを彷彿とします。試飲できる銘柄にはなかったかもしれませんが、SADOYAのワインには「シャトーブリヤン・ミュール」という名前のものがあって、アルトネゴゴロをくすぐります。
公式:http://www.sadoya.co.jp/winery/
ワイナリーはこんな感じ:http://koshuyumekouji.com/walk/003.html

・サントリー白州蒸留所(小淵沢・ウイスキー工場見学、試飲)

hakushu_top甲府駅から新宿方向に戻るJR中央本線で40分くらいの「小渕沢」という駅にあります、サントリーの白州工場。白州ハイボールでおなじみの質のいいウイスキー。蒸留所の見学及び試飲などができます。見学(要予約)は有料コース・無料コースといろいろあります。わたしは行ったことが残念ながらないんですが、行った人は口を揃えて「樽とウイスキーの馥郁たるかほりが漂っていてここは天国かと思った」と言います。蒸留酒のお好きな方は是非。
公式:http://www.suntory.co.jp/factory/hakushu/info/
参考に試飲までのレポートブログ:https://ameblo.jp/genkimatsumaru/entry-12189436267.html


  1. 当日のタイムテーブルや公式応援グッズについて
  2. 一期市のご案内
  3. 【番外編】みとせの個人的おススメぷち観光スポット、洋館&アルコホルどころ(このページ)
  4. ライヴハウスの基本システム~ご来場、入場からオーダーなど開演前までの楽しみ方(桜座版)
  5. みとせライヴのローカルルール~皆が気持ちよく過ごすためのお願い、お席やライヴマナーのこと
  6. みとせライヴのローカルルール~サイン、お手紙、差し入れ、バータイムなど、終演後の楽しみ方について
  7. みとせライヴの魅力を述べよ。(ツイッターで皆様からいただいた感想をまとめたものです)